2016年12月14日更新
婚活 結婚相談所 結婚できない

あなたは大丈夫ですか?結婚できない人の5つの理由とは?

結婚したいのに結婚できない。。。で悩んでいる方も多いと思います。 そこでどんな人が結婚したいのに結婚できないのかまとめてみました。

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結婚できない人の5つの特徴

理想が高すぎる

ある恋愛学の教授が言うには、「恋愛・婚活市場において、7割以上のカップルは釣り合いがとれている」のだそう。

そういう意味では、自分の魅力に対して、相手の魅力が大きく上回っている場合には、カップルとして成立しないのは理解できますね。

しかし、そうは言うものの、これってなかなか自分で判断するのが難しかったりするものです。

大学受験の偏差値のように、数字に表れる訳でもなし。

ある人は、「過去に付き合った異性を見れば、自分のレベルが分かるでしょ!?」と言っていましたが、学生時代と社会人とでは、異性の評価基準が大きく違います。


引用元:konkatsu.help(引用元へはこちらから)

趣味が第一優先

結婚したいと周囲に漏らしている割に、

好きな相手一人作らずに、自分の趣味で旅行にしょっちゅう出かけたり、観劇を繰り返したり、おいしいもの巡りをしたりする人がいます。

つまり結婚なんてしなくても、

ものすごく楽しそうな生活をしているのです。

周囲には、「いい相手がいたら紹介して」と言うのですが、

忙しくて、誘われてもめったに会えないくらい趣味に時間をかけています。

本当は自分の趣味のほうが男性よりも大事なのに、

周りに合わせて、「紹介して」と言っているだけというわけです。
引用元:the5seconds.com(引用元へはこちらから)

自立した女性

「オレがいなくてもいい」「守ってあげなくても大丈夫」「キミは一人で生きていける」
人に甘えられないしっかり者すぎる女や自分の仕事にポリシー持ってる女と結婚したいという男は少ない。経済的に自立できてる女や稼いでる女は“離婚できる”し、なんかあったら出ていくことができるから、男には怖い存在。仕事ができる女は自分の手元にずっとおいておけないわけなのである。“オレが浮気しても簡単に離婚されちゃこまるし、出てかれても困る”……ということで、あえてそんなのに手を出すこともない。

引用元:laurier.press(引用元へはこちらから)

向こうからのアプローチ待っているだけで自分からアプローチをしない

自分たちのお父さん、お母さんの世代とは結婚をめぐる環境が大きく変わりました。

親の世代では結婚をしていない人を探すのが困難なほど、結婚は当たり前であり、周りがなんとかしてくれる時代だったんですね。

しかし、そんな結婚ですら「据え膳据え箸」状態だった古き良き時代は終わりました。

「そんなことは分かっている!」という独身者は多いですが、実際に頑張っている人は多くないのが事実です。

動かない理由は、「何をして良いのかわからない」というものから、「婚活パーティーや結婚相談所に行くのが恥ずかしい」というものまで幅広いと思いますが、大事なのは「結婚対象となり得る異性と会えているかどうか?」だと思います。

手段なんかどうでも良いのです。そんなこと気にしているのは本人だけ。

大事なのは、結果です。身近な60点の異性で妥協して後から愚痴るより、ちょっと努力して遠くの80点の異性と一緒になる方が満足度の高い人生を歩めるでしょう。
引用元:konkatsu.help(引用元へはこちらから)

結婚したいけど出会いがない!そんな時にはどんな出会い方が効率的?

婚活のやり方はそれぞれですが自分ではなかなか上手くいかない。
そんな人は、結婚相談所を利用してみましょう。結婚アドバイザーが出会いを作ってくれる結婚相談所には、「出会いのプロ」がいます。本気で結婚を考えている人の気持ちになり、相手の素性もクリアにした上で紹介をしてもらえるメリットがあります。

本気で結婚相手を探している人ばかりですから、希望条件にマッチした中でも大手企業や公務員とも出会える確率が高くなります。大手なら、効率よく結婚相手をリサーチできるでしょう。

個別にコンサルティングを受けられたり、上手くおつきあいに進むようなアドバイスを受けられるのもポイント。婚活パーティよりも、必ず希望条件に近い相手を探して貰えます。本気で結婚を望むのであれば、結婚相談所を利用するのが一番早く、カップル率もとても高いと言われています。
引用元:konkatu-100ban.jp(引用元へはこちらから)

まとめ作者