2016年11月18日更新
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すぐ実践出来る!結婚式の費用を上手く貯めるポイント

結婚資金は、最低でも100万円は必要だと言われています。結婚式の規模にもよりますが、まずは100万円を目安に貯金してみましょう。

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結婚に必要な費用ってどれくらいかかるの?

ゼクシィの結婚トレンド調査によると、なんと結婚費用にかかる平均金額は、総額443万8000円にものぼります。結婚とはいっても、これは結納・婚約~新婚旅行までにかかった費用のデータだそう。また、挙式・披露宴だけでも平均予算は総額340万円だといいますから、案外かかるものですよね。


引用元:locari.jp(引用元へはこちらから)

費用分担のポイント

男性と女性での費用負担の他、親からの援助の有無も踏まえて
費用の分担を考えましょう。

全体でかかる費用から平等に分担するのも良いですし、例えば
婚約時にかかる費用と婚約指輪は男性が負担し、その他の費用を
男性・女性・親からの援助で賄うというやり方もあります。

どのような形にしろ、二人(場合によっては両家の親)でしっかり
将来の生活設計を話し合い、計画的に準備することが大切!

また親の援助を受ける場合は、親の意見に従わざるを得なくなる
可能性もあることを事前に覚悟しておきましょうね!
引用元:www.weddingpark.net(引用元へはこちらから)

まずは目標金額を決めよう

結婚には多額の費用がかかるイメージがありますが、「ナシ婚」つまり結婚式をしないスタイルならお金はかかりませんし、新居に関してもお互いが持っている家具・家電を持ち寄って新婚生活を始めれば節約になります。

どこにお金をかけて、どこにお金をかけないのか?

二人で話し合って、いくらあれば自分たちの理想の結婚ができるのかを計算してみましょう。
引用元:manetatsu.com(引用元へはこちらから)
いくら必要なのかが分からないまま貯金を始めても不安になるばかりですので、はじめに目標金額を決めておくことが大切です。

引用元:manetatsu.com(引用元へはこちらから)

結婚式の費用を上手く貯めるポイント

先取り貯蓄をする

まず大事なのは、お給料が入ったらすぐに、貯金をしてしまうことです。先に生活費などを引き出してしまって貯金を後回しにしてしまうと、急な出費などでお金を使ってしまうことがあります。

引用元:manetatsu.com(引用元へはこちらから)

2人共通の口座を作り、それぞれもう1つ別の口座を作る

まとめ作者