2016年11月21日更新
結婚式 花嫁 結婚

結婚式で後悔した事や失敗した事まとめ

結婚式が終わってから「やっておけばよかった…」と後悔している花嫁って、結構多いもの。 大切な結婚式、準備も万全に進めていたのに残ってしまった後悔とは?!

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式場・業者との打ち合わせ

結婚式や披露宴では本当に多くの人に関わってもらうことになります。

式場のスタッフ、スタイリスト、カメラマンに司会者・・・、結婚式の準備期間中には式場や各業者の方達とは十分に打ち合わせや話し合いをしておきましょう。

忙しくてろくに打ち合わせをしなかったため、思っていたものと違った、もっとこうしてほしかったのに!というような声はよく聞きますよ。


引用元:darekanotame.com(引用元へはこちらから)

お金をかけすぎた

「あまりにも額が大きいため、金銭感覚がマヒしてきて、いらない演出にお金をかけてしまったところがある」(32歳)
「予定よりご祝儀が少なかったんでもう少し安くすればよかった」(33歳)
「あれこれ付け足していったら 予定より200万円オーバー。一生に一度のことなので仕方ないとは思うが、もう少しおさえたかった」(35歳)
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新婦のビューティープランでの失敗

新郎としてはそこまで外見にこだわることもないかもしれませんが、新婦の場合には案外当日の髪形などで後悔することもよくあります。

気にしない新婦は気にしないのですが、後々まで後悔する人もいます。

どうしても写真やビデオに残るのでこれも問題かもしれません。
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パターンとしては


ヘアメイクが気に入らない
まつ毛をいじりすぎて写真を見ても自分と思えない

などが多いように思います。
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行きつけの美容師さんに依頼すれば自分のことをよく知ってもらっているので失敗は少ないです。

しかしその美容師さんが結婚式に慣れていないとヘアメイクに時間がかかりすぎてせっかくのプログラムを飛ばさないといけなくなったということもしばしばあることです。

引用元:www.wedding-eco.com(引用元へはこちらから)

ビデオ撮影・写真撮影

これもよく聞かれることです。

前撮り、結婚式、披露宴のビデオ撮影や写真撮影を業者に依頼するかどうかですね。

これに関しては、お金を出してでも依頼しておけばよかったという声をよく聞きます。


結婚式や披露宴中はとても慌しく時間がすぎていきます。何ヶ月も前から打ち合わせをして準備していても、本番が終わってみるとあっという間だったと感じるでしょう。

そんなときでも後からゆっくり式の様子や雰囲気を観る事ができる映像や写真はできる限り残しておくことをおすすめします。
引用元:darekanotame.com(引用元へはこちらから)
写真もビデオも業者に依頼すると、およそ30万円程度かかりますので、非常に迷うところですが、実際にはやっておいて良かったという声が多数です。

また、友人や親戚に撮影をお願いしたところ、撮り忘れやピンボケが多く、思いのほか写真や映像が少なくてがっかりしたというような声も。
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