2016年11月17日更新
結婚式 ァッション 結婚

実は結婚式ではNGなファッション【女性編】

結婚式・披露宴のお呼ばれに着ていくパーティードレスには、一般的にドレスコードと呼ばれる服装のマナーがあります。結婚式へのお呼ばれでNGな服装を解説。

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白系ドレス

結婚式当日、白は花嫁だけの特権です。 さらに、クリーム色、薄ピンクをはじめとした白系のドレスは、写真写りによっては「真っ白」に写ってしまうため避けた方が無難です。

また、ボレロなどの羽織り物がこれらの色の場合、透け素材でなければ白っぽく見えてしまうことも。 披露宴ではゲストはほとんど着席して過ごします。 上半身だけ見たときに白っぽく見えてしまわないか?というのもよく確認しましょう。
引用元:www.mwed.jp(引用元へはこちらから)

全身黒

黒ドレスに一連のパールネックレス、黒ボレロ、黒いくつとバッグ…、全身黒の服装は「喪服」をイメージさせるので、結婚式ではタブー。 明るい色の羽織物、バッグ、くつを合わせ、「全身黒」を避けるとOKです。
引用元:onepiece-rental.net(引用元へはこちらから)

リクルートスーツ

女性の黒服というのは、男性よりも不祝儀の礼服の意味合いが強いことを覚えておきましょう。

せっかくのお祝いの場に、男性に混じって女性まで真っ黒なスーツで登場されては華やかさに欠けてしまいます。
新郎新婦の門出を盛り上げるためにも、上手な色使いのお呼ばれスタイルで結婚式に華を添えたいものです。
引用元:www.mwed.jp(引用元へはこちらから)

バイカラーのドレス

バイカラーのドレスについては賛否両論のようです。
2色に別れているため”別れる”を連想してしまうからだそう。
しかしOKとする意見もあります。
引用元:locari.jp(引用元へはこちらから)
結婚式のようなフォーマルな場では単色のドレスが基本ですので、バイカラーのドレスを選ぶときは状況に応じて判断しましょう。
ややカジュアルな結婚式では問題ないのではないでしょうか。
引用元:locari.jp(引用元へはこちらから)

カーディガン

まとめ作者