2016年11月10日更新
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入籍してから後悔しないために!結婚前に確認しておくべきこと

結婚前に絶対確認しておくべきことを紹介します。 これをチェックすれば結婚した後に後悔する…なんてことを免れるかも。

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結婚後の仕事について

「将来は絶対専業主婦になりたい!!」という人もいるかもしれませんが、「長く続けてきた仕事を辞めたくない」という人も多いでしょう。
いざ結婚となった時に「女は家庭を守るものだ」なんて言われてしまったら、ガッカリですよね…
引用元:konkati.com(引用元へはこちらから)
些細なことなら目をつむることができても、長年続けてきた仕事のこととなれば、やはり譲れませんよね!?
結婚後の仕事については、すごく大切なことですし、結婚が決まってからトラブルになる原因の一つでもあります。
事前に確認しておく必要があるでしょう。
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休日の過ごし方

結婚間に彼の週末の行動は把握していたのに、結婚してみたら週末の過ごし方が違ってビックリした!ということは結婚後よくあることの一つのようです。そうならないためにも、彼が「週末どんなことして過ごしたいと考えているのか」そして「実際はどんな週末を過ごしているのか」は事前によく知っておく必要があります。

引用元:www.mwed.jp(引用元へはこちらから)

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食の好み

「だんだん合わせるのが苦痛になる」(20代女性)など、毎日繰り返す「食事」の好みが大きく異なると、デートで食卓を共にするのがストレスになってくるようです。手料理を作るときは、味付けを各自で調整できるようにするなど、我慢のないようにしたいものです。
引用元:www.sugoren.com(引用元へはこちらから)

浮気の境界線

これから先何十年と同じ時を刻む中で、もしかしたらどちらかの気持ちが揺らいでしまうときが訪れるかもしれません。そんな時に冷静になれるよう、しっかりと浮気のボーダーラインについて話し合っておきましょう。

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異性と2人で出かけたら浮気なのか、手をつないだら浮気なのか、身体の関係を持ったら浮気なのか……その辺りを把握しておくことにより、彼に浮気を踏みとどまらせることができるかもしれません。

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転勤の有無

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「新しい環境になっても別に平気」という人は良いですが、「家族の近くで暮らしたい」「今の仕事を続けたい」という人は、転勤の有無は重要です。
結婚後に子どもを育てる環境にも影響しますよね!?


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子どもの学校の都合や住宅の事情などで転勤に付いていけず、相手に単身赴任してもらうという夫婦は珍しくありません。
でも、それが結婚間もない頃だったら…!?やはり相手は「付いてきて欲しい」と思うでしょうね。
急な転勤ということもありますが、転勤の多い職業なのかを確認することも大切でしょう。

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金銭感覚

金銭感覚は、ケチや浪費家といった感覚だけでなく、「何にお金を使うのか」「何を優先するのか」といった、とても根本的なことにも関わる部分。結婚したら子供優先と言っても、勉強優先か、個性を伸ばす習い事をたくさんやらせるか、旅行などに行くのか・・実際の行動や、お金や時間の使い道も変わってきます。

引用元:josei-bigaku.jp(引用元へはこちらから)
ですから、個人として生きていく上で大切にしたいことと、家族が出来たら大切にしたいこと、つまりお金をかけてでもやるべきことをチェック。一致しなくても、理解しあえて、こちらも相手も譲り合えるか、きちんと確認する必要があるでしょう。この中には、妻には何を望むか、夫には何を望むか、二人でどう生きていきたいのかなど、大切なことも含まれています。

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相手の両親について

結婚を報告する挨拶で、初めて相手の両親に会ったのでは遅すぎます。
結婚生活は、相手の家族との関係が重要です。「同居はしないから良い」というものでもありません。

お付合いする前から相手の両親のことを聞くのは難しいかもしれませんが、知るチャンスがあれば知っておいた方が良いでしょう。
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清潔感覚

これだけは譲れない部分(例えば部屋は散らかっていても、トイレだけはキレイでないと使えないなど)が、理解し許せるのかがポイント。この場合、合わなくても相手が散らかした物を機嫌よく、文句も言わずに片付けられるのなら、問題ナシ。ただ相手にも同じ事を要求したり、これ見よがしに片付けられたりするとイラっとしたりするようなら、火種になります。

引用元:josei-bigaku.jp(引用元へはこちらから)
また、お風呂の回数や洗濯物(タオルだけで洗うなど)や食器の洗い方、人の食べた後の物は食べられないなど、「汚いからイヤ」という感覚は人それぞれ。違っていても、許せて理解できて、歩み寄れるなら問題ナシ。無理なら毎日のことなので、喧嘩の元になることは必至です。

引用元:josei-bigaku.jp(引用元へはこちらから)

子どもが欲しいかどうか

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まとめ作者