2016年11月16日更新
結婚式 花嫁 謝辞

結婚式の花嫁の謝辞の書き方と文例集

新郎は新婦にマイクを渡す前に一度結びの言葉で締めましょう。新婦は話し始める前に自分の名前を名乗ります。

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新婦の○○です。

皆様、本日は遠いところから私達のために、この結婚披露宴にご出席くださいまして、本当にありがとうございました。

今日は久しぶりの晴天に恵まれ、絶好の行楽日和にも関わらず、私たちのために都合をつけていただきまして、感謝の気持ちでいっぱいです。

こうしてウエディングドレスに身を包み、ここにいらっしゃる出席者の皆様から、暖かい祝福のお言葉を頂戴し、感激で胸がつまりそうです。

これもひとえに、ご媒酌人の○○様ご夫妻と、皆様方のご尽力のたまものと感謝しております。

おかげさまで、本日の披露宴は決して忘れることのできない、思い出となるような素晴らしい披露宴となりました。

私は今日から、□□さんの妻になります。こうして、皆様方に祝福された今日を忘れずに、いつまでも□□さんと、人生を一緒に歩んでゆきたいと思っています。

至らない私達ですが、皆様方、今度ともどうぞ、宜しくお願いいたします。
引用元:haru500716.seesaa.net(引用元へはこちらから)
 本日はお忙しい中を、また遠いところをお集り頂きましてありがとうございました。
 また、◯◯様ご夫妻にはご媒酌の労をお取り頂き大変お世話になりました。心より御礼申し上げます。*1  

 大好きな人のお嫁さんになるのが、子供の頃からの夢でした。さきほど念願の結婚式を挙げ、今こうして皆様からお心のこもったお祝いのお言葉を頂戴することができ、言葉にならないほど感激いたしております。

 夫婦としてスタート台に立ったばかりの私たちですが、今日のこの感激と、皆様から頂いたお言葉を忘れず、二人で助け合って明るい家庭を築いていきます。
  未熟な私たちですがどうぞこれからもご指導のほど宜しくお願い申し上げます。

本日はまことにありがとうございました。

引用元:www.best-manner.com(引用元へはこちらから)

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