2016年07月06日更新
結婚式 マナー ファッション

結婚式に相応しくない服装とは?

結婚式に呼ばれたら、何を着ていけばよいか迷ってしまうこともあります。結婚式はお祝いの場なので、服装にもマナーがあります。まずはやってはいけないタブーについて覚えておきましょう。

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結婚式には何を着ていけばよい?

結婚式に呼ばれた時に何を着ていけばよいか、迷ってしまいますよね。

お祝いの場ですから、主役には喜んでもらいたい。

まずはマナー違反となる服装とはどんなものかを押さえておきましょう!

やってはいけない服装

しかし、結婚式や披露宴での女性のドレスマナーは大丈夫ですか!?
きちんとマナーを守った服装で行かないと、常識がない人と思われてしまいます!
引用元:mery.jp(引用元へはこちらから)

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結婚式にゲストとして呼ばれた時は、着てはいけないタブーがあります!

明確な理由がありますので、ぜひ覚えておきましょう!

白は花嫁の色!

白は花嫁のウェディングドレスのための色です。

ゲストが白を着て行くのはマナー違反とされています。
クリームベージュやシルバーなどのドレスも、明るい色の小物と合わせると全身が白っぽい服装に見えるのでNG。
引用元:onepiece-rental.net(引用元へはこちらから)

真っ黒はふさわしくない!

黒を着ると何でも似合うという人は確かにいます。

ただ、お葬式のようなイメージがあるため、結婚式では相応しくありません。

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全身黒の服装は「喪服」をイメージさせるので、結婚式ではタブー。 明るい色の羽織物、バッグ、くつを合わせ、「全身黒」を避けるとOKです。
引用元:onepiece-rental.net(引用元へはこちらから)

動物と関連するものは避けるのが無難

動物が前面に出たファッションアイテムは避けた方が無難です。

動物を殺すことを連想させるからと言われています。
ファーはゴージャスなイメージでつい身に着けたくなりますが、避けた方が無難です。
アニマル柄の服もNGとされています。

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動物色の強い革のかばんもやめておきましょう。

露出度が高いのは避けるのが無難

やはり主役は新郎新婦ですので、目立たない服装が無難です。
ひざ上10cm以上のミニ丈、胸の谷間を見せる襟ぐり、太ももまでのスリットなど、露出が多いデザインはNG。
引用元:onepiece-rental.net(引用元へはこちらから)

まとめ

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まとめ作者